SCHOOL OF ROCK

本日は、久々に映画を見に行ってきました。
見た映画はSCHOOL OF ROCKっていう映画。
単純に面白い。単純なストーリと単純なギャグの連発
音楽知っていようが知ってなかろうがわかりやすい映画でした。
主演の人の顔がとりあえず面白いっす。
生徒と先生のギャップとかも面白いし。
大変面白映画でした。
でも観客が20人くらいしかいなかったです。
最近思うことなんですが癖のある映画=いい映画
映像がかっこいい映画=いい映画
超大作の映画=いい映画
みたいな流れを凄く感じます。
それってどうなんでしょう?
いい映画の条件って何?
見たあと面白ければなんでも良いと思うのですが。
ハリウッドの度派手アクション映画だろうがフランス映画だろうがアニメだろうが
ジャンルにこだわらず、いい映画を観ていきたいっす。
Directors Label買いました?

3/5はDirectors Labelの発売日っす。
何かといいますと、スパイクジョーンズとクリスカニンガム・ミッシェルゴンドリー
っていう世界的映像家がいままでやってきたミュージシャンのビデオクリップを
まとめてDVDパックにした映像好きにはたまらい商品っす。
日本のビデオクリップって一部を除いて大抵つまらないんですよ。
同じようなビデオクリップ作ってはお店で流したり・テレビで流れたりしてるけど
好きなアーティストでなければほとんど見ないですよ。実際問題。
でもこの人達のビデオクリップは好きなアーティストじゃないけど見たくなるような作品なんです。
ユーモアやらアイデアなどが沢山詰まってて。
まずは、視聴できる場所見つけたんでどうぞ。
詳しい内容っす。


























